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博多湾

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博多湾。 帰り道ののながめです。 お友だちとギターで賛美して、お話しをして お祈りをしました。 はじめての賛美、知らない歌なので いっしょに元気よく!とはいきませんでしたが 帰る頃にはフレーズをくちずさんでくれました。 はじめてあったお友だち、 はじめての賛美、はじめての聖書のおはなし、 はじめてのお祈り・・・・ はじめてづくしのあつまりでしたが たのしく過ごさせていただきました。 ぼくは久しぶりのおともだちへのお話しで 少しまごつきもありましたが おともだちが助けてくれました。 ありがとうございました。

ザアカイさん

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今日、こどもたちの集まりがあります。 「ザアカイさん」のお話しを準備しています。 こひつじ http://ce.ag-j.or.jp/guide/curriculum_theme.html

ののしられてもののしり返さず・・・

 22「この方は、罪を犯したことがなく、/その口には偽りがなかった。」 23ののしられてもののしり返さず、苦しめられても人を脅さず、正しくお裁きになる方にお任せになりました。 24そして、十字架にかかって、自らその身にわたしたちの罪を担ってくださいました。わたしたちが、罪に対して死んで、義によって生きるようになるためです。そのお受けになった傷によって、あなたがたはいやされました。 25あなたがたは羊のようにさまよっていましたが、今は、魂の牧者であり、監督者である方のところへ戻って来たのです。( 第1ペテロ2:22-25 ) イエス様の十字架によって罪の赦しの道が開かれ 罪によって傷つけられた傷の癒しの道が開かれた。 良き羊飼いであるイエス様のもとにいることの幸いを思う。 罪の赦しと癒し。 今日、受け取れますように。

安心して行きなさい

33女は自分の身に起こったことを知って恐ろしくなり、震えながら進み出てひれ伏し、すべてをありのまま話した。 34イエスは言われた。「娘よ、あなたの信仰があなたを救った。安心して行きなさい。もうその病気にかからず、元気に暮らしなさい。」 ( マルコの福音書5:33-34 ) <安心して行きなさい。>、 病を癒された女性がイエス様から聞いた言葉。 どれだけ彼女の恐れを取り除き、 平安を与えることばであったことであろうか。 様々な思い煩いにとらわれる私たちに 主が平安を与え、おおってくださいますように。

人々の不信仰に驚かれた。

 4イエスは、「預言者が敬われないのは、自分の故郷、親戚や家族の間だけである」と言われた。 5そこでは、ごくわずかの病人に手を置いていやされただけで、そのほかは何も奇跡を行うことがおできにならなかった。 6そして、人々の不信仰に驚かれた。( マルコの福音書6:4-6 ) イエス様が驚かれたのは人々の不信仰であった。 イエス様の知恵と力あるわざに 人々が驚いたことが記されている。 ここではイエス様が人々の不信仰に 驚いておられるのだ。 僕が思っている以上に 不信仰はイエス様にとっては不自然なことなのだろう。 イエス様への信仰をもって日々を歩みたい そして知恵と力あるわざを みさせていただきたいと思う。 私たちに信仰を与え、 それを通してあなたの御業を あらわしてくださいますように。

人々はイエスにつまずいた。

1イエスはそこを去って故郷にお帰りになったが、弟子たちも従った。 2安息日になったので、イエスは会堂で教え始められた。多くの人々はそれを聞いて、驚いて言った。「この人は、このようなことをどこから得たのだろう。この人が授かった知恵と、その手で行われるこのような奇跡はいったい何か。 3この人は、大工ではないか。マリアの息子で、ヤコブ、ヨセ、ユダ、シモンの兄弟ではないか。姉妹たちは、ここで我々と一緒に住んでいるではないか。」このように、人々はイエスにつまずいた。( マルコの福音書6:1-3 ) <3この人は、大工ではないか。マリアの息子で、ヤコブ、ヨセ、ユダ、シモンの兄弟ではないか。姉妹たちは、ここで我々と一緒に住んでいるではないか。」このように、人々はイエスにつまずいた。>(マルコの福音書6:3) 驚きが変化し躓きとなった。 イエス様の素晴らしい知恵 イエス様がなされた力あるわざ。 これらを見聞きした驚きが躓きにかわる。 これらの驚きがイエス様への信仰に進むのではなく その驚きが変化し躓きへと進んでいったことを興味深い。 その間にあったものは イエス様の成長過程を知っていたというこであった。 イエスをうけいれることの困難さと それができることの不思議と恵みを思う。 イエス様のことを知ることのできる一日としてくださいますように。

人々の驚き

6:1イエスはそこを去って故郷にお帰りになったが、弟子たちも従った。 2安息日になったので、イエスは会堂で教え始められた。多くの人々はそれを聞いて、驚いて言った。「この人は、このようなことをどこから得たのだろう。この人が授かった知恵と、その手で行われるこのような奇跡はいったい何か。( マルコのの福音書 6:1−2 ) 人々の驚きが記されている イエス様の知恵と力あるわざのゆえであった。 イエス様は知恵あるお方であり 力あるわざをなさるお方であることがわかる。 この聖書箇所の前に記されているできごとがある。 マルコの福音書3:23-4:34にはイエス様の語られた教えが  マルコの福音書4:35-5:43にはイエス様の力あるわざが記されている。 イエス様の知恵ある言葉と 力あるわざを思い起こす。 今日も、イエス様がその知恵と力あるわざを 私たちの人生にあらわしてくださいますように。